ショーン・ビーンとおじさん病棟、おじさん以外も
by hilde_von_bingen
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ドラゴンハート

ドラゴンハート
/ ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
スコア選択: ★★★★

騎士とドラゴンが悪い王と戦う!

この作品は、レンタル屋さんで、ショーン・コネリーがドラゴンの声で出ているなら、まあまあの映画なんだろうと、何も知らずに適当に借りてきて観たのです。

観て驚きました。悪者のアイノン王に、デイビッド・シューリス。シューリスって気がつきませんでした。若くて結構美しかったです。王の片腕フェルトン卿(注・フェントンじゃなくて)にジェイソン・アイザック。王の母にジュリー・クリスティー。そして、そして、極めつけは坊さんのギルバートにピート・ポスルスウェイト!いやあ、またお会いしましたね、ピートおじさん!

imdbによれば、1996年にはピートおじさんはWhen Sturday Comes とかブラス!とかロミジュリとかも合わせて6本出ています。働き者ですね~。ブラス!の時は可哀想だったな~、うるうる。今回は楽しい役でした。狂言廻しっていうのかしら。(^^;

さて、作品ですが、初っ端の廃墟での剣術の稽古、なんかどっかで観たことあるな~。やっぱりこういう雰囲気にしかならないのかも。頑張れパトロクルスって、ちが~う!(爆)
領民を苦しめていた王が死に、王子が新しい王冠を抱えたまま瀕死の重傷を負いますが、ドラゴンの心臓を半分もらって命を助けてもらいます。ところが、新王は本当はとても悪い人間だったのです。

新王がまた領民を苦しめるようになり、剣術指南役だった古いタイプの騎士は王を正しく導けなくてイジケます。世をすねた騎士はドラゴンいじめに走ります。そして・・・。
なんてったって、ドラゴンの声はショーン・コネリーですから、ドラゴンが悪いのではないことは観客は百も承知です。そして、ドラゴンが大活躍することも。

期待していた以上に楽しめた作品でした。うるうるもさせてもらいました。ひとつ、イマイチだったのは、主人公の騎士ボーエン役のデニス・クエイドのアメリカ英語でした。「r」がちょっと耳障りだったかもです。
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by hilde_von_bingen | 2005-01-31 21:26 | Movie&Drama

「ぼくのプレミア・ライフ」を読んでます

ぼくのプレミア・ライフ
ニック ホーンビィ Nick Hornby 森田 義信 / 新潮社
スコア選択: ★★★★★

フットボール愛を理解しよう

本の紹介に入る前に、自分の近況など。
最近までナローバンドと江戸時代のPCで頑張ってきたのですが、ついにADSLと新しいPCに替えました。画像の表示はおろか、動画もちゃんと見れます!って、当たり前ですけど、これが嬉しいのなんのって。(^_^)
デイリーさんの画像表示が速くなったので重宝しています。(おい、そういうことの為に替えたのか?もちろんだが、ナニカ?←自己ツッコミ)

ナショナルトレジャーでショ様が持っている紙の・・・(ネタバレにつき削除しました。今更ですが。)・・・ここで見られます。ただし、元がDVDの海賊版らしいので、あまり褒められたことではないかもしれません。

「NOW」誌のショ様のインタビュー、ここで見られます。しかし、字が小さすぎます。最近メガネを替えたんですけど、それでも読みにくいです。まめおさん、解説ありがとうございます。

で、やっとのことで、「ぼくのプレミア・ライフ」です。この本を買った目的は、もちろん、ショ様を理解することに尽きます。(^^;
作者、ニック・ホーンビーは英国生まれのフットボール狂です。この作品はデビュー作ですが、百万部を突破してWHスポーツ・ブック賞を獲得したそうです。映画化も
年代を追って、「アーセナル対どこか」の試合ごとに、フットボールのこと、社会や「ぼく」の身の回りに起こったことについて、また「ぼく」の考えについて書かれています。それぞれの章が短くて、翻訳の文体も読みやすいと思います。読書ちょー苦手のひるででも、拾い読みでも楽しめます。この本を通じて、おじさんのブレイズ愛をしっかりと受け止めたいと思います。
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by hilde_von_bingen | 2005-01-30 00:13

ドミニクは、兄?弟?

この記事は、ネタバレ全開でお願いします。(^^;
前の記事の、The Fifteen Streets についてですが、未見の方はご注意くださいね。

ショーン・ビーンの演じた「ドミニク」が兄なのか、弟なのか、そしてその根拠は?ということが疑問になりました。英語が苦手ですので、決め手となるセリフを聞き逃しているかもしれませんし、原作を読むだけの読解力も根性もありません(泣き)。ネタバレしてくださるショーン・ビーンファンの方がいてくだされば、そのお方が頼りです。m(_・_)m

私は、ドミニクがジョンを押しのけて真っ先にお隣さんの孫娘に自己紹介するシーンを見て、ドミニクは兄だと思いました。でも、多くの方は弟説をとっておられます。兄だと思ったのは私だけなのかもしれませんが、こうなると、本当のところどっちなのか、知りたいと思います。

頭の中が???でいっぱいで夜も眠れません。(爆)
ご親切な方が現れて、白黒つけて私を救ってくださいますように!
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by hilde_von_bingen | 2005-01-25 04:08 | Sean Bean

リー様がご出演!

c0021308_21275238.jpg「ジュリアス・シーザー(1969年 イギリス)」のDVDを米国雨林から購入しました。私にとっては、中学生の時に観て、シェイクスピアが好きになるきっかけとなった記念すべき作品です。
DVDを手にして真っ先に思ったことは、「チャールトン・ヘストン濃すぎ!」です。パッケージの表がシーザーでもなくブルータスでもなく、アントニーとは。やっぱり販売戦略でしょうね。

アメリカのDVDなので、当然日本語字幕はありません。でも、白水社の小田島訳を読みながら鑑賞できたので、ちゃんとセリフが理解できました。大衆向けの映画作品なので、原作からセリフがかなりカットされてはいますが、ほとんどシェイクスピアの書いたセリフのとおりだったと思います。

中学生の頃は今より記憶が確かだったようで、キャシアスは登場とともにすぐ分かりました。シーザーの「Et tu Blute!--Then fall Ceasar!」は、とても懐かしい響きでした。中学生の私は、「Et tu」が英語っぽくなくて、何だろう?と疑問を持ちました。その後、シェイクスピアは時々フランス語を混ぜるって、どこかで読みました。

映画を観ながらすっかりキャシアスやブルータスの味方になっていたので、アントニーの演説はショックでした。「ブルータスは高潔な人物だ」と言いながら、巧みにブルータスを倒してシーザーの敵を討つことに民衆の心を誘導するとは、「きたねーぞ!」とかなり腹がたちました。今でもそこは変わりません。私見ながら、アントニーが一番悪いやつです。

シェイクスピア大辞典(日本図書センター)では、この映画よりもその前に作られた作品(1953年 アメリカ)に重きが置かれています。そのときキャシアスを演じたジョン・ギールグッドが、今回はシーザーを演じていたのですが、そのことについての記述で、「スペクタクル大作「ジュリアス・シーザー」」ということだけ書いてあります。シェイクスピアを大衆に知らしめた功跡は無視されていました。

さて、リー様は?アーテミドラスという名です。シーザーに暗殺の陰謀を密告しようとするのですが、相手にされません。出演時間はものすごく短く、こういう役をサブリミナルといいます。姿かたちがちっともリー様っぽくなくて、知らないと分かりません。「え?いたっけ?」というご出演でした。(^^;
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by hilde_von_bingen | 2005-01-23 22:13 | Movie&Drama

The Fifteen Streets

c0021308_0245368.jpgネタバレかも?

主人公ジョン(オーエン・ティール)、主人公の兄弟ドミニク(ショーン・ビーン)です。
主人公は能天気・お気楽・自分の恋にしか目が行かない普通の善人でした。
DVDのパッケージの表は、なぜか脇役のショ様で、もっと不思議な事に良い人に見えます。いくら販売戦略とはいえ、主人公がパッケージの裏側に回されていいんでしょうか?(爆)
c0021308_0291853.jpg

ショ様が演じるのは、ティーンエイジャーのときの不満を持ったままお酒の飲める年齢に達してしまったかに見える若者、しかし彼なりに家族思い(特に母親)ではあった。



c0021308_0304067.jpgストーリーは、主人公が自分の恋にうつつを抜かしてぼ~っとしているあいだに、知らないうちに悲劇へと向かっています。その家族を嵐へと導いていく重要人物はショ様です。やっぱり表に出るべきか・・・。ただしもっと違う写真で。(^^;

DVDがあちこちで売り切れているそうです。まめおさんによれば、「いらないDVD」がいっぱい入ったセットでなら買えそうなようです。VHSなら、まだ手に入るところはありそうですが。。。
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by hilde_von_bingen | 2005-01-22 00:36 | Sean Bean

エイリアンVSプレデター

AVP、観ちゃいました。(^^;
観にいった理由は2つあります。ひとつは、TOMCATさんがご覧になって面白かったと言ってくださったからです。もうひとつは「ショッピングの撮影の時にショーン・ビーンがビールを差し入れしてくれたよ」と監督のポール・W・S・アンダーソンが言ってたって、どこかで読んだからです。それだけで、監督は良い人だって決めつけちゃうことにしました。(笑)

予告編!あ~、これだけでも行った価値はあります。大ありです。タトゥイーンの夕日!ベン・ケノビ(アレック・ギネス!)の声!そしてそして・・・、ショ様よりもっとサブリミナルな、パルパティーン(イアン・マクダーミッド)様が一瞬だけ顔アップに!あと半年の我慢ですわね!応援に行きますわ、パルパティーン様。(爆)

予告編だけで興奮してないで、本編についてもふれましょう。
エイリアンは、ずっと昔にテレビで見ただけです。しかも気持悪くてまともに見てなかったのです。プレデターに至っては何も知りません。なのにいきなりAVPを観て大丈夫なのかという疑問はあったのです。ファンだったらウケた場面が各所にあったんでしょうね。でも、知らないなりの面白さはありましたよ。

以下、ファンの人がお読みになって気を悪くされたらごめんなさい。
エイリアン、記憶ほど気持悪く無かったです。観るまで、また気持悪かったらどうしようって心配してたのですが、大丈夫でした。人の体を食い破って出てくるのは、お決まりになって、こちらが慣れてしまったのでしょうか。

プレデター、筋肉増強剤を使いすぎた忍者みたいでした。悪者かと思っていたら、急に人間みたいな動きになってジェスチャーが通じちゃった時には笑いそうになりました。ゴジラ対キングギドラを思い出しました。

主人公の女性レックス、南極なのにそんな格好をしていると凍死するぞって、何度も心の中でツッコミを入れていました。まつげが凍っていなくて不思議でした。しかしツッコミは別として、役とか演技の面では、有能な女性のイメージからタフな戦士となっていくのは痛快でしたよ。

結論。観て良かったです。無邪気にハラハラドキドキを楽しませてもらいました。
TAXI/NYのベルとか、カンフー・ハッスルの家主のカミさんとか、AVPのレックスとか、強い女性の活躍する映画は元気が出ます。(^_^)
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by hilde_von_bingen | 2005-01-18 23:43 | Movie&Drama

「TAXI/NY」&「カンフー・ハッスル」

大事な大事な事を書き落としたので、一旦アップした記事を書き直しました。

金曜日、珍しく仕事が早く終わって特に急ぎの用事も無かったので、1時間だけ休みをもらって早引けし、映画館へ。職場の近くでは金曜日がレディーズデイです。

ちょうど「TAXI/NY」が始まるところでした。
ベル(クイーン・ラティファー)は念願のタクシー・ドライバーのライセンスを得る。タクシー(というよりマシン)はすごい機能をたくさん付けた改造車で、彼女自身のドライビングテクニックは更に凄い。

NY市警察の刑事ウォッシュバーン(ジミー・ファロン)は車の運転が大の苦手で、ドジをふんで上司(彼によれば昔の恋人?)に、パトロール係にさせられる。
折りしも銀行強盗が起こり、ウォッシュバーンはベルのタクシーに乗って犯人の追跡に乗り出すが・・・。
スピード感あふれるカーアクションと全体にあふれる笑いとで、始めから終わりまで楽しませてくれる作品です。

クイーン・ラティファーもジミー・ファロンも、私は初めて見たのですけれど、アメリカでは二人とも知らない人はいないくらいの人気者だそうです。
クイーンラティファーは大人気のラッパーで、いわゆる美人の類とは違うと思うのですけれどチャーミングでした。このような女性が、素晴らしい知性とカーアクションで観客を魅了するのを見るのは痛快でした。素敵な恋人がいるという役だったのですが、熱々ぶりとかヤキモチを焼かれるところとか、ちょっとうらやましい感じもあったけれど、演技はさらっとしていたと思います。

ジミー・ファロンは私が知らなかっただけかもしれませんが、特に女性に人気のあるコメディアンだそうです。ドジを踏むところとか失敗やハズシた言動など、場合によってはちょっとオーバーアクションともとらえられやすい演技を、絶妙な「間」で笑わせてくれました。

悪役は4人の美女で、そのうちのひとりヴァネッサを演じるのは、レオナルド・ディカプリオの恋人であるジゼル・ブンチェンですが、さすがスーパーモデルだけあって、水着姿もカッコ良かったです。悪人顔がハマっていました。このままイメージにならなければいいけど、と、関係ないのに心配になってしまいました。(笑)

マータ・ロビンス警部補役で「サウンド・オブ・サイレンス」のジェニファー・エスポジートが、ウォッシュバーンのママ役で「スカーレット」のアン・マーグレットが出ています。私って、ショ様と以前共演した俳優さん達に、いつも後から気が付くんですよね。。。

観終わって「う~ん、満足」と思いながらもうひとつ観ちゃいました。時間がちょうど良かったのは「カンフー・ハッスル」でした。

「ありえねー!」けど「おもしれー!」と思いました。この作品については、あちこちで既に書かれているので省略します。ただ、ひとこと付け加えれば、人が怪我をしたり死んだりしているのに、この明るさ、面白さはなんなの?

2本とも、日頃の疲れとかストレスを一気に発散させてくれました。2本続けて観るのは、ちょっともったいなかったかな?
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by hilde_von_bingen | 2005-01-15 23:03 | Movie&Drama

ショ様、4歳ぼうやとお友達になる!

Shefield Today のニュースです。

あ~、英語勉強しておけばよかった~。(号泣)よく分からんので推測を交えて書いてみます。間違ってたらごめんなさい。

ショ様が、シェーフィールドに住む脳性麻痺?の4歳のぼうや、カイ君を「びっくり訪問?」したという記事です。ショ様とカイ君はすぐに親友?になっちゃったんですって。その後もカイ君はショ様の話が止まらない?みたいです。来週のお誕生会にもショ様を招きたいんですって。(^_^)

カイ君のおばあちゃんは46歳!若いな~。ショ様の大ファンで、ナショナルトレジャーのプレミアに行ったのかな?ショ様に会えて、話をしたらしいです。で、3週間後にいきなりショ様が訪問されたみたいです。BLADESの試合を見てから、他の約束に遅れてたけど、カイ君の訪問を優先したみたい。
BLADESのシャツとか、お土産を持っていって、この日からカイ君もBLADESの大ファンになったそうです。

う~ん、うまく訳せないです~。まめおさ~ん!
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by hilde_von_bingen | 2005-01-13 22:41 | Sean Bean

Tom&Thomas到着

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ネタバレかもです。

オランダから「トムトマ特典付き」が到着しました。
特典があるっていいですね。
撮影中、ショ様とアーロン君は実の親子みたいに息が合っていたようすがよく分かりました。子役と動物には勝てないといいますが、アーロン君、名子役ですね。演じ分けについても言っていたようですが、実際はトーマスよりトムに近いのかしら。不明です。(^^;

ショ様は大人の俳優で良い人で優しいおじさんって感じでした。特典映像では行く末の心配な可愛いおじさんの影はちっともありませんでした。もう、ひたすら素敵!でした。
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by hilde_von_bingen | 2005-01-12 00:47 | Sean Bean

冬のライオン(1968)

トロイの上映が終わった頃に、ナイジェル・テリー出演作を探していて「冬のライオン」を見つけました。さっそく手に入れたら、ピーター・オトゥールとティモシー・ダルトンがオマケ(おい!)に入っていました。

主人公(ウソ)の末っ子でちょっと頼りないジョン王子(テリー様)が、父の愛人問題・父による母の監禁・フランスとの駆け引き・後継者問題などを通じて、ちょっとは成長していく、という物語です。・・・と、テリー様ファンの私は理解しました。
詳しくは(本当の話も)アマゾンさんのカスタマーレビューでどうぞ。

このときのテリー様って、まだ17歳ぐらいだったかしら。「精神年齢のとっても低そうな王子の役」を見事に演じてました。素晴らしい演技だと思ったんですけど、あまり一般の人には認められないでしょうね。ぐすん。
テリー様ってオトゥールじいさんと一緒だとこういうキャラをさせられるのかしら。
まさか30年以上たって「バードサイン!」なんてヘクトルにバカにされちゃう役でオトゥールじいさんと共演するとは、考えもしなかったでしょうね。

母である王妃(キャサリン・ヘップバーン)は、私としては注目して観たのは初めてだったんですけど、大女優の貫禄がばっちりでした。声にはシビレました。高さやテンポ、声の出し方などを自在に使い分けていました。夫との関係や子供らとの関わりについて、陰謀をめぐらしているのか情から行動しているのか、観ている側にも分からせない複雑な演技でした。夫との直接対決?は迫力がありましたよ。

写真は、「冬のライオン」ではなくて、「カラヴァッジョ」です。(^^;
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by hilde_von_bingen | 2005-01-10 00:01 | Movie&Drama